「ん?今度は目をつむらずに、顔を隠してしまうのかい?可愛い沢木さんの顔が見れなくて残念だけど、沢木さんが隠したいなら良いよ」
M字に戻した脚のふくらはぎから太ももにかけてゆっくり優しく指で撫でる。
「見た目以上にスベスベで、綺麗な脚だ」
何度も太ももを往復させながら、徐々に股間へ指が近付き、両手の親指で割れ目をぱっくりと広げる。
「少し濡れているね?いつも会議室でこんな事をしていたのかい?」
両手の親指で何度も開いたり閉じたりしているうちに、クチュクチュと音を立て始める。
(喜んでいただけて光栄です。この後午前中はレス遅くなるかもしれません。)
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