(ありがとうございます。こちらこそ、よろしくお願いします。
ご希望の導入、展開も踏まえて進めていきますね。
改行のご指摘も気をつけます。)
疲れて眠っていると言うには極めて無理のある沢木さんの体勢。入り口からは少し距離があり、股間が濡れているのかは確認は出来ないが、湿ってはいるであろう事は、状況から判断出来る。
暫く見ているとアラームが鳴り、少し驚くが、沢木さんの目がゆっくりと開かれた時、これは彼女自身への合図なのだと解る。
そして私と目が合った瞬間に取り乱す沢木さんに近づいて。
いつもと変わらない笑顔で
「驚いたな。いつも綺麗だと思っていた沢木さんの脚をこんな形でゆっくり見る事が出来るなんて。」
そう言って目の前にしゃがみ込むと
「もう一度私の為だけに見せて欲しい。もちろん、皆んなには黙っておくから。今度は近くで沢木さんの事をゆっくり見てみたいんだ。だからアラームも無しで、ダメかな?」
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