山本晃 46歳。サラリーマン。独身。
ある日のこと残業を終えて慌てて最終電車に乗ると一人の若い女性が電車の揺れで寝始めているのを見かけた。
(女子大学生か?それとも新卒の社会人か?大分飲んだみたいだな。)
と見ているとVネックのシャツから胸の谷間が見えて
(いい胸しているな。)
と隣に座った。そして恐る恐る太ももを撫でるが起きる気配がなかったので志保さんの頭を自分の肩にもたれさせて手を回して胸を揉み始めた。
(デカいな。でも柔らかいだけでなく弾力もあるな。)
とゆっくりと揉み続けていた。
【よければお願いします。】
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