【隠す気のないセクハラ、了解です。
最初は少しさゆみちゃんの反応を見る感じで、やがて大胆なセクハラに、最後はやりたい放題って流れに出来たらと思います。】
さゆみが案内された部屋は、中央に施術台があり周りをカーテンで囲まれている密閉空間となっている。
(店内には施術台が3台あり、全て薄いカーテンで仕切られている。)
テーブルの上には男性フェロモンの成分の入ったお香が焚かれており、部屋中にフェロモンが充満している。
一輝「それでは施術を始めますね。
うつ伏せになって下さい。」
一輝(うおっ、さすが爆乳ちゃん。
うつ伏せになっても横から豊満な乳房がはみ出してやがる。)
3人のキモデブスタッフはそれぞれにハンディカメラを持ち、1人はさゆみのおっぱいを、1人はさゆみの股間を、そしてもう1人はさゆみの悶える表情を撮影しようとカメラを構えている。
一輝は媚薬入りローションをさゆみの背中に垂らすと、まず背中から肩甲骨にかけてゆっくりマッサージを始める。
一輝のブヨブヨの指が、白くて滑らかなさゆみの肌の上をいやらしく這い回る。
キモデブA「女子高生の素肌……感触良さそうだなー。
やっぱりスベスベですか?」
一輝「ああ、堪らん感触だな。
まあそう焦るなよ。
お前達にも直ぐに触らせてやるから。
おっと……。」
一輝はさゆみの横で耳を疑う様な発言をしながら、オイルで手が滑った風を装い、両サイドから手を入れてさゆみの横乳を揉みしだく。
一輝「おや、ナニやらコリコリした物が……。
これはナニかな?」
一輝はさゆみが文句を言うより早く人差し指を伸ばして、媚薬ローションでたっぷり濡れた人差し指でさゆみの勃起乳首をグリグリと刺激する。
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