さゆみは一輝に対して、相変わらず反抗的な態度で文句を言い続けている。
一輝(コイツ、ほんと生意気な女だな。
まあこんな生意気な女の子が、実は虐められて悦ぶ変態マゾってのがそそるんだが。
今日はプライドの高そうなお前をトコトン貶めて、惨めな自分の立場ってモンをたっぷり分からせてやるぜ。)
一輝「それではお客様の鼠蹊部をマッサージさせて頂きますね。
うつ伏せのままお尻を高く上げて、両手で尻たぶを左右に目一杯拡げてお待ち下さい。」
只でさえ細いビキニパンツが紐の様にワレメに喰い込んで、小陰唇がはみ出したみっともない格好を晒しているのに、お尻を高く突き出して尻たぶを拡げたりしたらおまんこまで見えてしまうのは明白である。
さゆみは足をプルプル震わせたまま固まっている。
一輝「どうしました?
私の指示に従って貰えないと、施術や動画撮影に非協力的と言う事で、契約違反となりますよ?」
パーン
一輝は、早くカメラに向かってお尻を突き出してさゆみのおまんこを晒せ、とばかりに再びさゆみのお尻をスパンキングする。
【お漏らしは下腹部への圧迫行為から、ですね。
さゆみちゃんは、じわじわこみ上げる尿意に我慢し切れなくなってトイレに行きたいと一輝に懇願するも撮影中だからと断られ、必死に尿意を我慢させられる、なんて展開は如何でしょう?】
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