【レス12番の続きです。】
一輝に自分がサインしてしまった契約書を見せられた途端に、さゆみは顔を青ざめて俯く。
一輝(こんなの詐欺だって言いたそうな顔してやがる。
だがな、オレが利尿剤入りハーブティを取りに行って戻って来た時、オマエは契約書が複写式だって気付いて、隠されてた2枚目の内容をしっかり見ていただろう?
つまりお前は、もしこの契約書にサインしたらオレ達に嵌められて引き返せなくなり、オレ達に好き勝手に身体中弄ばれて集団レイプされちまうって事を覚悟した上でサインしたって事だ。
まあ女の子がそれを望んでいるって分かって無かったら、オレ達も警察に訴えられるのが怖くてこんなセクハラマッサージなんてとても出来ないんだけどな。
オレ達はオマエの身体を使って性欲を満たせる、オマエはオレ達に虐められて被虐心を満たせる、いわばウィンウィンの関係って事でよろしく頼むぜ。)
一輝「違約金を支払うのがお嫌でしたら、このまま貴女が忌み嫌う醜いキモデブのマッサージを受け続けて貰う事になりますが、よろしいですね?」
一輝はそう言うと、何事も無かった様にマッサージを再開する。
さゆみのスベスベのの太ももに媚薬入りローションを垂らすと、太ももから足の付け根に向けてローションを伸ばす様に撫で上げる。
そして左右の親指にビキニを引っ掛けて引っ張り上げて、極小ビキニをさゆみのワレメに思いっ切り喰い込ませる。
キモデブA「うおっ、すげぇ。
ビキニが紐みたいに喰い込んで、びらびらがはみ出してさゆみのいやらしい小陰唇が丸見え。」
キモデブ従業員はすかさずビデオカメラを近付けて、さゆみのはしたないワレメを撮影し始める。
※元投稿はこちら >>