【スパンキング・アナル・お漏らし・浣腸は大丈夫とのこと、とても嬉しいです。
お漏らしOKという事なら、マッサージを始める前にさゆみちゃんはウェルカムドリンクとして出された利尿剤入りのハーブティを飲まされている、というシチュでお願いします。
首から上だけ撮影しながらインタビュー、良いですね。
『施術中どこをマッサージされるのが1番気持ち良かったですか?』って聞かれながら、画面に映っていない所ではおまんこやアナルに指を突っ込まれてズボズボされている、なんてシチュをやってみたいです。w】
キモデブB「えっ、今さゆみちゃんの口から甘い吐息が漏れなかった!?』
キモデブA「うわっ、さゆみちゃんのビキニパンツの染みが一気に広がったぞ。
ねぇさゆみちゃん、どうしてどうして?」
一輝「まさか、オレにお尻ひっぱたかれて感じちゃった!?
もしかしてさゆみって……ドMちゃんだったりして。」
スパンキングされた直後に甘い声を漏らしてしまったさゆみを、一輝達は嘲笑しながら辱める。
さゆみが更衣室で漏らした本音を一輝達に聞かれた時から一輝達のさゆみに対する態度は一変してしまい、さゆみに対するセクハラ行為はどんどん遠慮が無くなり激しさを増していく。
一輝にスパンキングされて感じたと見抜かれたのが余程恥ずかしかったのか、さゆみは再び『キモデブ』『変態』『顔も身体も醜くてて気持ち悪いんだよ』などと一輝達を激しく罵る。
一輝(ええーっ、そこまで言う!?
……って事は、オレ達にもっと激しく虐めて欲しいって事だよな、コイツの場合。)
一輝「オレ達醜いキモデブにマッサージされるのがそんなにお嫌でしたら、もうやめて帰りますか?
もっともその場合、契約違反として違約金100万円支払って頂く事になりますが。」
と言って一輝は契約書の1枚目をめくり2枚目をさゆみに見せる。
契約書の2枚目には、『施術者が女性にどんな行為を行なっても一切文句を言わない』『女性が施術に非協力的な態度を取ったり途中で施術を受けるのをやめた場合は違約金として100万円支払う』などと書かれている。
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