【さゆみさん、了解です。
まだまだ暑い日が続いていますので、体調にお気を付け下さいね。】
一輝(うほーっ、おっぱい押し潰されてるからすげぇ弾力。
揉み応えバッチリじゃねーか。)
「すみませんねー、ローションで手が滑っちまって。」
一輝はさゆみに謝罪しながらも手は引っ込めず、さゆみのおっぱいの柔らかい感触を味わいながら固く尖った左右の乳首を人差し指の先で刺激し続ける。
さゆみの胸の下に強引に手を入れておっぱいを揉み、更には極小ビキニの中に人差し指を差し込んで乳首を弄り回しているのだから、もちろん確信犯である。
一輝はじっくりさゆみのおっぱいを揉み感触を堪能した後、さゆみに散々悪態を突かれてようやく手を引っ込める。
一輝「では下半身に移りますね。
少し足を開きます。」
一輝はさゆみの左右の足を持ち上げて30度位拡げる。
一輝「どうだ、ホームページに載せる施術動画、ちゃんと撮れてるか?」
キモデブA「ええ、バッチリっす。」
ふと不安を覚えてさゆみが少し身体を起こして声のする方をチラ見すると、キモデブ従業員がさゆみの股間から僅か30センチ位の所までハンディカメラを近付けて接写している。
キモデブA「すげぇ、ビキニパンツが透けてさゆみちゃんのワレメがモロ見え。
あれ?
まだローション垂らしてないのに、なんでこんなにパンツ濡れてんだろ。」
一輝「うわっ、ホントだ。
もうすっかりぐしょ濡れじゃねーか。
ピンク色のタテスジがモロに見えててすげぇいやらしいな。」
一輝達は少し声のトーンを落としてヒソヒソ話をしているが、その会話はもちろんさゆみに丸聞こえである。
一輝達は会話を通して、さゆみが今いかに恥ずかしい格好をキモデブ達に晒しており、更にはそれを動画で撮影されてしまっている事をさゆみに伝える。
一輝「ほらほら、勝手に足を閉じちゃダメですよ。
マッサージ出来なくなっちゃいますからね。」
パーン
さゆみが余りの恥ずかしさに堪らず足を閉じて股間を隠すと、一輝は施術室に小気味良い音を響かせて、さゆみの剥き出しのお尻をスパンキングする。
さゆみの綺麗な真っ白いお尻が、みるみる赤みを帯びる。
【さゆみさんが最初に上げた『バイト』というスレ、今は何故かアクセス拒否が解除されてますね。
イメを何度も最初から読み直す私にとって、とても有難い事ですが。w
そう言えば、今更ですがさゆみさんのNGを聞いてませんでした。
媚薬系はNGだったりします?
スパンキングは如何でしょう。
確かアナルはNGだったような……。
他にもNGがあれば教えて頂けると助かります。】
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