(驚いた。
逢えなくなってごめんなさい?他人を、男を疑うという事を知らないのか?
もしくは、承認欲求が強い?
まぁ、今のところ結は最高の玩具だ、キープしていて損はない。)
家で寛いでいると、結からSMSが着て、玩具のお礼と、使ってみた感想が、時間の経過と共に送られてきた。
俺は、急いで飛び出し結のマンションまで車を走らせた。
『ピンポ~ン、フジ運送の藤倉です。
ちょっとの間があり、ドアが開きチェーンの向こうで驚いた表情の結と目が合った。
そして、すぐにチェーンが外れる音がするとドアが開く。
俺は結に導かれる前に身体を入れ、ドアを閉めると結を抱き締めた。
『エッチな女の子から、私がいないとイケないとSMSがあった。
今、どうなっているのか見せてごらん?
ほら、自分でスカートを捲るなり脱ぐなりして、ショーツもだよ?
ショーツを履いていたら見えないだろう?
私がプレゼンした玩具をどんな風に使ったのか、一度、見せてごらん?』
2.3日前と同じ玄関で、今度は結自身でスカートと、ショーツを脱ぐように言った。
もちろん、結には命令されているように思えるかもしれない。
ただ、結は男に認められたい、必要とされたい癖があるようで、その言葉を疑う事を知らない。
男にとって、都合のいい女だった。
スカートとショーツを脱いだ結の片足を近くにあった台に乗せる。
結の身体を壁に押し付け、前に屈んで内腿を壁に押し込むと、パックリと割れたツルツルのオマンコに少し毛が伸びてきたサーモンピンクの肉襞が光っているのがわかった。
『いつ見ても、いやらしくてエッチなオマンコだ。
こんないやらしいオマンコ、見たことないぞ。』
指の腹で押すと、グチュグチュと水音がする。
押したり引いたりを繰り返すと、指に結の淫液が糸を引く。
『昨夜もさんざん彼氏とやってきたんじゃないのか?
帰ってきたら、もう玩具を使ってこんなに濡らして。
しかもこんなになってもイケないなんて、異常性欲なのか、それとも変態的嗜好の持ち主なのか?』
蔑み、煽る言葉に予想以上の反応を見せる結。
『エッチな結の為に、車を飛ばしてきたんだ、どうして欲しいのか言ってごらん。
わたし、藤倉という玩具を、今の結はどう使いたいんだい?
彼氏には言えなくても、玩具になら言えるだろう?
どんな事を言っても、引かないし、離れないからどうして欲しいんだい?』
内腿を淫液がツーッと流れ落ちた。
【こんにちは、
素敵なレスをありがとうございます。
結の性格、性癖了解です。
外見は受付をするくらいだから綺麗な女性の範疇に入ると想像しています。
身長は、160前後で、華奢な体つきに大きなバスト。
髪の毛は肩にかからない位だが、休日は後ろで縛れる位の長さがあると、勝手に想像してイメをしております。
なかなか、顔の印象までは思い浮かびません。
その都度、頭に浮かぶ女優さんや、アナウンサーを思い浮かべています。
連レスや削除されても気にすることはないので、そこまで神経質にならないでください。
それと、過大な期待は、期待外れになるとショックも大きいので、低めに見積もっておいてください。
繰り返しになりますが、素敵なレスをありがとうございます。】
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