もっと、気持ち良くしてあげたい。
誰かの為のエッチではなく、結さん自身がしたいようなエッチを。
素敵ですよ、綺麗だ、感じているんですね。
私に任せてください、私を信じて。
足指を舐め、舌先が太ももの付け根へ。
俺は結の表情を見ながら、囁く。
男の舌と指で呼び起こされる雌としての性の快楽とそれを肯定する男の暗示のような言葉。
肌が感覚を覚え、その感覚が、男の言葉を結の頭に呼び覚ます。
気持ちいい、イコール自分を解放してもいい、私は綺麗だ、素敵だと思われてるという自己暗示。
薄い透けた布に出来た滲み。
それを舌で舐めその薄い布を上に引っ張る。
結の大陰唇に布が食い込む。
たっぷりと愛液が滲み込んだ紐パン。
その紐を解く。
『じゃあ、結の愛液が滲み込んだ紐パンは私がいただきます。』
そう言って、染みの部分に鼻を付け結の匂いを嗅ぎ、
『エッチな結の匂いがする。』というと、
結の片足を肩に担いだまま、結のオマンコに顔を付けて愛液を啜り、割れ目を舐めた。
その間も、俺は結を褒めることは忘れない。
俺の為にこんなに感じてくれてありがとう。
このまま、結を独り占めにしたい。
いつの間にか、篠田さんと呼んでいた言葉が、結さんになり、ついには結と呼び捨てになっている。
【こんばんは、
最初だからと、張り切りすぎるくらい丁寧に結さんの身体を堪能しています。
ちょっと、じれったいようなら、おっしゃってください。
手錠も使わなくてはと、思っておりますので。】
※元投稿はこちら >>