(藤倉さんに…手伝って貰おうかな…)
藤倉さんは動作確認をしようとしている生真面目な人なんだ、だからお願いしても大丈夫…。
そう思った結だったが
(こういう体位って……騎乗位?
した事ない…女性が上に乗って腰を振るなんて…恥ずかし過ぎる…)
(彼氏が勝手に気持ちよくなって置いてけぼり…なんでわかっちゃうの?)
藤倉さんの言葉に恥ずかしそうにしたり、目をくりっと開いたり、表情を変えて藤倉さんの話を聞いていたが
>「私なら篠田さんに気持ちよくなって貰いたくてたくさん可愛がるのに」
(…え…私の事を…?)
胸に刺さる言葉…急に藤倉さんに異性を感じてドキドキして来た。
そして『手伝ってもらう』為にリビングに連れて来られ、ソファーに座った藤倉さんが、スカートを捲り、結に覆い被さる様にすると、丸見えのお尻のから腟口にディルドをあてがう。
『もう濡れているんですね… 』
藤倉さんの顔が見えない姿勢故、言葉責めをされている様に感じ、秘部はまたとろっと液を零してしまう。
『ゆっくり押し込んでいきますよ…』
耳元で囁かれディルドはすんなり飲み込まれて行った。
「……う……あ……っ…」
ナカの違和感は否めないが、後ろから犯され様に嵌められて、今までにない興奮が湧いて来てしまった。
(これで動いたらどうなっちゃうんだろう…と…)
(私の設定希望や、全レスの独り言を反映して下さってとても嬉しく、結と同じ様に興奮致します、ありがとうございます。)
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