「義姉さん…俺が手伝ってあげるよ…」
普段から性的興奮の対象になりつつあった義姉のあられもない姿を目撃し、驚きと昂りが一気に駆け上がってくるのを感じる。
気づけば義姉、由真の割れ目を貫いていたバイブをその手から奪うように掴むと、くっと角度を変えて中の具合を確かめるようにほじり始める。
「兄貴が出勤した後にこんなことしてたなんて…、ほんと悪い義姉さんだな…。」
既に濡れそぼった蜜穴は卑猥な水音を奏でる。
楽しい夕食の時間とは一変し、近所周りも大方の朝のバタつきが解消し静まり返っている家庭が多い中、早々に自らを慰める状態に入る人妻、兄の嫁。
その非現実的、まるでAVのような状況が男をより興奮させる。
「兄貴のじゃ物足りない…?小さいのかい…?
それとも単純に頻度…?あんまり知らないけど…俺の目から見ても性欲が強いタイプには見えなかったからね…。」
チュプ…チュプ…。
早々に激しく弄ぶという感じではなく、心と身体、理性と本能、その両方に話しかけるように。
上下の口を責め立てていく。
※元投稿はこちら >>