「はぁはぁ…はぁはぁ…」
自分でするよりも激しい絶頂に息を乱していた。
それはバイブの使い方だけでなく、義弟の肉棒のサイズに驚き期待を寄せたからだ。
でも…ただサイズが大きいだけ…それだけで満足はしない。
1度だけでなく勃起する体力。
それを求めていた。
私の絶頂する姿を見てさらに勃起し天を向いていた。
(また大きくなってる…バイブよりも…あれに突かれたら…)
割れ目にバイブを咥えたまま、勃起した肉棒を見つめる。
義弟は私を言葉で弄んでくる。
と、今度はゲームと称して勝負を持ち掛けてきた。
(そんなに自信があるの?同じ兄弟なのに…)
全く性格の違う2人。
私は義弟の挑発に乗ってしまった。
「わかった…私が勝ったらちゃんと動画は消してね…こんな姿…主人に知られたくないから…)
私は強がりながら義弟の肉棒を咥えた。
(本当に大きい…)
主人よりも大きな肉棒を口の中で感じながら、ゆっくり舌を這わせてフェラを始めた。
ジュプ…ジュプ…と、やらしい音を立ててフェラをする。
主人とは違う巨根を奥まで咥え射精を促す。
(主人ならもう限界なのに…)
数分で射精する主人とは違い、余裕の表情を浮かべている。
私は負けまいと必死に咥えしゃぶりついた。
※元投稿はこちら >>