(はぁ ダメだ お母さんを見ると佳織よりもムラムラしてくる… このままじゃヤバい…)
シャワーを浴びながら浴室のドアを見ると、ちょうど亜紀さんが洗濯機の所に立っている姿がすりガラスの向こうに見え、思わず立ってるチンポを握ってシコシコとしてると、あっという間にチンポからザーメンを出しドアの向こうにいる亜紀さんにかけてしまう。
身体を洗ってチンポも小さくなり、風呂場から出てバスタオルを巻いて着替えをと思ったが用意せずに入ったので…
ベッドの所を掃除している亜紀さんに
「お母さん すいません。着替えのパンツとかを用意してなかったので、取りに行っていいですか」
声をかけてから亜紀さんがいる近くのタンスに取りに行く、亜紀さんはそんな俺に気にせず掃除をしてくれているが、亜紀さんの後ろ姿が目に入り、意識すればするほど亜紀さんのお尻に目がいってしまっていた…
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