苦しいはずなのに旦那のこと等あたまの片隅にもないのか
喜んでちんぽに吸い付いてくる様にいっそ興奮をおぼえると
昨晩もセフレでたっぷりぬいたにもかかわらず
射精感がこみあげてくると、このまま出そうかとも思ったがいったん堪え
「ごめん、、、あまりに気持ちいいから無茶しちゃった。。。くるしいよね」
まるで真美を思いやるよな言葉を投げかけると
頭はおさえたまゆっくりとチンポを口からぬと
「あぁ。。。ほんとごめん!もう限界かも・・・うぅっ!!」
あたましっかり押さえていた甲斐もあり
近距離で真美の顔めがけ遠慮なく大量のザーメンぶっかけます
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