ヤリチン京弥君が私の身体目当てとも知らず…
淡い恋愛の様にキスにこたえ、身体を求められる事にすら悦んじゃうと…内心でニヤニヤする京弥君…
でもそんな事は見せずキスしたままキツく抱き締められて…
「ううん…良いの…この前は私も…京弥君みたいな若い人に求められて…嬉しかったから…あっ…」
「真美さんには旦那さんいるのにこないだはごめん。。。きちんと謝りたかったんだけど。。。」
さりげなく下半身の膨らみを押し付けられて、意識させられると、誠実さをアピールする様な言葉なのに、フェラをおねだりされて…
「そんな…素敵だなんて…恥ずかしいよぉ…
旦那にも言われたのずいぶん前なのに…あっ…京弥君…固くなってる…んっ…そうよね…この前みたいになっちゃいけないし…
でも…このままだと京弥君も苦しいよね…?うん…♪
良いよ…お口で…だけだよ…」
雰囲気に酔う様に…京弥君の巧みな言葉に、笑みを浮かべながらおねだりを受け入れると、車から出る京弥君
そして…『どうせなら、この素敵な景色の中で…真美さんにして欲しい…良いよね…』と…
私も車から下ろすと、ズボンとパンツを下ろして…立派なヤリチンチンポを取り出す京弥君…
「お外でなんて…したことないのに…今日だけ…だからね…?」
京弥君の前にしゃがみ込むと、ゆっくり顔を近づけて…
ぬぷっ…と温かくヌルヌルの口内が咥えて…
人妻に野外でフェラさせる姿を見下ろしながら、チンポに伝わる心地よさを楽しむ京弥君
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