メモ恥ずかしそうに反応する私にニンマリしながら、わざとらしくビックリしたふりをしながら、メモを回収すると
『飲み物だけ買ってきて』と伝える京弥君
「えっ…あっ…うん…♪お水で良いのね?分かった
ちょっと待ってて…すぐに買ってくるから…♪」
メモに動揺しながら車をおりて、京弥君に背を向けると
『どうせ使わないし…』とつぶやく声が聞こえて…
身体の関係を持ったときも…最初はコンドームを使ってたけど、途中からは…生ハメされて中出しまで…
その時の熱い快楽を思い出さされ、身体を僅かに反応させちゃいながら、買い物に向かいます
私のピクッと反応する仕草に聞こえていたこと…それを否定しない事に今後も生ハメできる事…押せば中出しまで許す事を確認する京弥君…
しばらくするとペットボトルのお水を2本持って戻ってくると
「お待たせ…♪はぃ…♪お水買ってきたよ♪」
笑顔で京弥君に手渡すも、顔は赤く…
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