車を走らせながら、普通のドライブを楽しむような京弥君に
『どこか行きたいところあります?』と聞かれて…
「えっと…どこでも…京弥君に任せるね…♪」
2人だけの空間になると京弥君に好かれたいと思って、笑顔を見せて答えて♪
京弥君は車を郊外へ向かわせてしばらくすると、ドラックストアの駐車場に車を止めて、メモを渡されて
「買い物?うん、良いよ♪このメモの物を買ってきた良いの?…えっ…これっ…」
メモに書かれてるLサイズのコンドームの文字に思わず顔を赤らめて…
「これ…買ってくるの…?」
恥ずかしそうに京弥君を見つめながら、コンドームを買う恥ずかしさと…買ってきた後のことを想像させられて…
期待と羞恥心に戸惑っちゃいます
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