「あ…すいませんw 思わず前の呼び方しちゃいましたw」
言われればちんぽとはっきり言ってくれるが、なければアソコ…という呼び方に戻るところが優菜にはあった。
逆に言えばそれは上品さの裏付け。
しかし…そんな子がチンカスを咀嚼…美味しい…
このギャップは何なのだろう?
言葉遣いさえ気を付けれる少女が…あれに関しては抵抗がない。
信じられない事実。
「…そうですよね…先生には予定があるし、他にも生徒がいますよね。
これからも?…ん…」
ケアの延長を提案されると優菜は手を口元へ当て黙ってしまう。
やはり葛藤があるのか…
いくら美味しくても‥それは…
「します。」
!?
「お掃除…します。
今日はここで帰ってお兄ちゃんに相談してみますね?
今日はありがとうございました。そして…ご馳走様でした。(ぺこっ)」
了承した…
これからも‥あれをしてくれるのだ…
優菜の事…更に丁寧になり、熱の籠もった「掃除」になるのだろう…
そして…平らげてくれるのだろう…一つも残さず…
この後…一つの山場が貴方に到来する。
ここで南野の態度が変わらなければ…優菜は完全に安全…
貴方の安泰がほぼ決まるだろう。
しかし、この日は南野から連絡が来る事はなかった。
…
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6:50
ヴヴッ!
(南野浩紀)
『おはよう。ちょっと話がある。』
『新見、やってくれたな。』
『優菜が授業の数を増やしたいらしいんだ。凄いじゃないか!
あいつが自分からお願いしてくるなんて。
やっぱり新見は凄いな。余程教育が上手いんだろう。
俺は構わないから増やしてやってくれ。
話は変わるんだが、優菜が最近大人びた様に感じてな。
恋愛とかしてるんだろうか。新見に対してそんな話してないか?
顔つきというか…口元というか…
もうキスとかしてるのかな…とか、思っちゃったりするんだ。やっぱり気になってしまうよ。
まあ何かあったら教えてくれ。また…』
【そのシチュエーションいいですね。興奮します。
下着に射精…
ありがとうございます。
イメの趣旨上仕方ないかなと思っています。こちらの事を大変考慮してくださりありがとうございます。
会社で仕返しとして撮ってやった…が良かったです。そんな人の…
今更ですが、チンカス…最高です。好きなのは勿論、それをテーマとすると非常に興奮します。
それの掃除なんて…堪りません…
希望としては、次回は始める前に挨拶をさせてほしいです。
新見さんはやはりチンカスは溜まりますか?】
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