男につけられた唇の精子を夢中になって舐める私。
再び股間を舐められ、しゃぶれと言われ・・・
男が好き勝手な行動をする度にまんこがヒクヒクして興奮してしまう。
「息子にそんな事、、そんな事できない・・・、んぐぐぅ
ジュッポジュッポジュッポ、ジュルルルぅ・・」
再びいやらしい音が病室に響き始める。
せっかく乾いてきたキャミソウルの涎の上に再び唾液が垂れていく。
「んふぅ、、ジュプジュプ、ジュポジュポジュポジュポ・・」
わざと音を立てて一心不乱にチンチンを舐め回す私。
自ら喉奥まで咥え込んで男の腰に腕を回す。
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