『無理やりは嫌いなのか?
それにしては、随分と感じてるように見えたが、あれは演技だったのか?
その歳で、随分と男性経験が豊富のようだな。
さぞかし、男の物を舐めるのも上手いのだろうから、舐めてもらおうかな。
ムリ強いはしないよ、ゆみが嫌いと言うのであればね。』
ソファーに座り、下半身を丸出しにして、足の付け根には太くて黒い陰茎が天井に向かってる。
恐る恐る手を添えると、口に含む。
『おいおい、そんなんじゃいつまで経ってもいけないぞ。
AV嬢だったんだから、監督からの指示とか指導があったんだろう?
その通りにやってみせてごらん。
それとも、わざと下手なふりをして私の玩具になりたいと、そういうことかな?
自分から言うのは恥ずかしいから、わざと下手なふりをして、私の玩具になろうとしている、そうだろう?
それならそうと最初から言えば、優しくゆみの身体を俺好みに変えてやるのに。』
不器用な動きで俺の陰茎を咥え、手で扱きながら口だけを上下に動かしている。
ゆみの頭を押さえて、時々、喉の奥まで押し込むと、涙を目に溜めながらゴホツ、ゴホツとせき込む。
男が座っていて、その足の間に半裸状態の女が座って男の陰茎を咥えている姿は、普通の夫婦の性活であり、男女の営みに見えるだろう。
ただし、俺とゆみの関係性までは見ただけではわからない。
愛人?性奴隷?性玩具?
私は主人であり、ゆみは従う者、従者だ。
ゆみの顔を押しのけ、顔を覗き込む。
涙と、唾液でべとべとだ。
『どうだ、わたしの玩具になると誓うか?
それとも、まだ、その口で私をイカせるつもりかね?
あまり時間はないんだよ、ゆみには。』
【こんばんは。
マイペースでの返信、助かります、ありがとうございます。
もしよければ、ゆみさんのプロフなど頂けないでしょうか?
あとで、こちらのプロフも入れておきます。
ゆみさんを調教していくようなイメにしたいと思っていますが、大丈夫でしょうか?無理ならそうおっしゃってください。
ただ、義父ではありながら、嫁であるゆみを女として可愛く思っているという気持ちは、持ち続けていくつもりですので、
怖かったりしても我慢してもらえればと思います。
あと、なにかあればその都度、お伺いを立てるようにいたします。】
※元投稿はこちら >>