マングリがえりしてマンコを拡げてチンポをねだる美幸さん。
「チンポハメて欲しいの?美幸さんは淫乱な牝犬ですねぇ。」
そういいながら、大きく開いているマンコにチンポを突き刺します。「うぁつ、ぼふ、ああっ!」美幸さんがはしたない喘ぎ声を上げチンポを受け入れています。
美咲さんはユウキのチンポが他の女のマンコにハメられているのが我慢出来ず、「美幸さん、もういいでしょ?このチンポは私のものだから、返して」と押しのけて結合を解こうとします。ユウキは一旦チンポを抜いて2人の様子をみながら小百合さんに密かに耳打ちします。(明日、お宅に伺っても良いですか?)小百合は躊躇いながらも頷き、指入れを激しくして逝ってしまいます。
「皆さん、今日は盛り上がりましたね。ゲームは終わりです。また、このような集まりをしましょうね。」
宴は終わりました。
「美咲さん、今度は2人だけで楽しみましょうか?」と密かに耳元で囁き、帰っていきました。
(明日の小百合さんとの密会か、美咲さんとの新たなチャレンジ。どちらが次にしたいですか?)
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