(2人共何処行ったのかなぁ…この階に居るのは間違いないのに…)
ブツブツ言いながら、用を足す雅也…その後ろの個室ではその2人が楽しんでるのに。
俺も彼氏と思われる男がそこに居るのは分かった。それを刺激にしようと、更に執拗に乳首を舐め回す…すっかり乳首も硬くなり、ひとみは身体をピクピクさせてる。
それだけでなく、そっとスカートを捲くり上げ、指先を割れ目に…ソコはヌルヌルとした感触を指先に与えてきた。
(しょうがないなあ…また探しに行くか…)
カツカツと靴音を立てながら雅也がトイレを出ていった。
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