私がフェラをしている間…主人はもう我慢が出来ないのか、帰ると言い出した。
「ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」私は2人のやり取りを聞きながらも口に咥えて舌を這わせたり、口から離して根元から舌を這わせたり…
もう愛液も精液もなくなっていたが、舐め続け今度は自分の唾液で肉棒は濡れていた。
(また大きくなってる…)
1度射精したら萎えて終わる主人とは違う…
(あなた…早く帰って私を抱きたいのね…本気で感じる私の姿を見て興奮してたものね…)
主人と男のやり取りが進んでいく。
今すぐ私を連れて帰りたい主人。
私を帰らせたくない男。
明らかに主人は弱々しく男は堂々としている。
(どうなるんだろ…)
そう思っていると男は私に返事を求めてきた。
私は1度肉棒から口を離し
「私は…美樹は…ご主人様の雌奴隷として契約しました。
そして…今まで知らなかった快感を与えて下さいました…
私は…ご主人様の意思に従います…」
そう言うと上目遣いで見つめながらまた肉棒を咥えた。
(あなたには悪いけど…この人以上に私を気持ちよくさせる事は出来ないよ…)
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