夜専用にしているのかスポーツブラに包まれた豊かな胸。 ワンピースのボタンを外し前を開けて貴女の白い身体をお見ている。
恵よりも豊かな胸に視線を注ぎワンピースの袖から貴女の腕を抜き取っていく…
身体を任せ私の自由にさせている貴女。 両腕とも袖を抜くと肩から胸の肌が露わになってしまう… 目をつぶっていても視線を感じるのか恥ずかしさを訴えてくる… 夜とはいえ灯りをつけた部屋に横たえられる身体。 男の目にさらされたことのない貴女の身体をいつくしうように見ている…
「綺麗だよ、雪乃、白くて良い肌をしている。 恥ずかしくても前を向いていなさい。 男というのはね、好きな女の顔を見ていたいものなんだ。 お前は恵の娘なんだからね? 恵は見てもらうことを喜んだものだよ」
そう言うとそらした頬に手を添えて正面を向かせてしまう。
【おはようございます。 お会いできて嬉しいです。 昨夜は寝落ちしてしまいました、ごめんなさい。 今日も楽しみたいです】
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