綾乃が腰を打ち付けると「気持ちいい・・・」社員が声をだしてしまい
綾乃は「ご主人様の声じゃない」と声を出す
ご主人様が「声出しちまったら仕方ないな、目隠し取ってやれ!」
目隠しを外された綾乃は、目の前で激しく腰を動かす社員が映る。
そして視線をご主人様がいる方に向けると、バイブをマンコとアナルに入れられて両方の乳首にローターを張り付けられた深雪がいた。
「なんで深雪がいるの。ホームにいなかったのに」
深雪はご主人様のチンポを握って裏筋から玉まで丁寧に舐め続け「美味しいです。ご主人様のおチンポ」と声を出していた。
綾乃は深雪を見て、「なんで、あの日のあと私に二度と行かないって言ってたのに。しかもご主人様って」
綾乃は社員に突かれているのに、ご主人様と深雪の姿を見て涙が出てきてしまう
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