真理が服を一枚ずつ脱いでいく様子を、俺はソファに腰掛けたままじっくりと観察していた。
ブラウスのボタンが外され、白い肌とブラジャーが露わになり、スカートが落ち、黒のショーツだけになった瞬間……そして最後にそれらも全て脱ぎ捨てた。
裸になった真理の身体は、想像以上だった。
「服を着てる時から、かなり良いスタイルと思っていたが、
裸になると際立っていいスタイルだな。
性奴隷として申し分ない見た目だよ。」
遠慮のない批評を、落ち着いた声で告げる。
真理の肩がびくりと震え、両手で胸と秘部を隠そうとするが、俺はそれを許さなかった。
女を道具と見ている……それが伝わっている。
立ち上がり、真理の背後に回り込んだ。
後ろから両手を伸ばし、豊満な胸を鷲掴みにする。
柔らかく、重みのある乳房が掌にぴったりと収まり、熱い肌の感触が心地よい。
「形の良い胸に、小さめな乳首も俺の好みだ。」
囁きながら、乳首を指先で絶妙な力で摘み、ゆっくりと転がすように刺激する。
真理の背中が弓なりに反り、喉から抑えきれない甘い喘ぎが漏れた。
真理の腰にわざと硬く反り返った巨根を押し付けながら、乳首を摘む指に少し力を込め、痛みと快楽の狭間を攻める。
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