ゆっくりと捲り上げられ、義父に黒のショーツを見られてしまう。
今日の為に用意した下着…
白い肌に映える黒のショーツの縁を指でなぞられ、クロッチの部分を指で押されてしまう。
「はうっ…」
これから始まる行為に期待が増していく。
そして命令された。
「はい…お義父さま…」
まずは服を脱いで下着姿になる。
同じ黒のブラ。それをゆっくり外す。
大きな胸の割に小さな乳首。
(見られてる…お義父さまに…)
視線を感じるだけで身体が熱くなる。
さらに既に湿り気を帯びたショーツに手をかけて脱いでいった。
愛する主人。ではなくその父親に裸を晒した。
「お義父さま…は、恥ずかしいです…」
か細い声で伝えた。
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