中村が与える身体への責め。婦人会長が諭す言葉での責め気持ちと子宮を揺さぶられ貴女を惑わしていく…
媚薬を塗られた乳首やクリへの責め。 それとなく下腹部を圧迫して女の身体を思い知らせる中村の動き。 混乱する気持ちを巧みに操る婦人会長の言葉… ”身も心も捧げる” ”精一杯のご奉仕” ”私の思い通りに身体を使われることの決意”
『中村会長。 いかがでしょう、まだ未熟な若妻ですがこのように申しております。 中村会長の男で京子の女を貫いてやっていただけないでしょうか? 婦人会長の私からもお願いいたします』
貴女が夫を裏切る思いで口にした願い、私への服従を決意した言葉もそのまま自治会長中村には伝わらず婦人会長の子願いによって伝えられる。 若妻の身体を支配する組織。 お琴子快楽のために使われる奴隷としての立場を思い知らされるようなやり取り…
「いいだろう、婦人会長の願いなら私も嫌とは言えない。 京子をいじめてやろうじゃないか」
中村はシャツを脱ぎ捨てて立ち上がるとベルトを緩めズボンもパンツも一気に脱ぎ捨てる。
赤黒くテカるエラの張った亀頭、女の手首ほどもあるような肉棒、太く長く隆々と熱り立つ分身を見せつけている…
『京子さん? 良かったわね? 貴女の牝穴を使って頂けるのよ?』 さっきまで額の汗を拭き髪を流していた婦人会長だったが貴女の足元へと移っている… 太腿を縛った縄は一本の軸を抜き去ると一瞬で解けてしまう… そして、縛りの責めを受けたときから濡れそぼっていたショーツ。
そのショーツの腰に婦人会長の手がかかる…
『京子さん、中村会長に牝穴を使っていただくならこれは脱がせてしまいますよ』
貴女の体を抱く中村ではなく婦人会長から脱がされる屈辱… クロッチの状態を見られてしまう羞恥…
決意を決めた貴女を更に追い込もうとする二人だった…
【お疲れ様です。 今夜もお会いできて嬉しいです。 お返事遅くなってごめんなさいね。 でも、凄くかわいいですよ、京子さん】
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