「こっ、好都合って…!こっ、これだけの淫気なのに…!そっ、それに二人とも…風俗だなんて…それに…タダって…それは無理矢理…貴方達は…対魔士としての誇りを…んおおおっ♡♡」
(快感によって頭が回らず自分の霊力が奪われていることを自覚できていないため、実際の淫気より遥かに高い淫気が満ちていると錯覚しており、平然としている2人に唖然としてしまう。それでも風俗や援交少女のレイプなどを仄めかす2人を注意しようとしてしまうものの、バキバキのメス殺しチンポを目にした瞬間子宮がズクンと疼くような興奮が遅いかかってきて、同時にアナルのスライムもこのチンポに屈服しろとばかりに一斉に媚薬を腸内に塗りたくってきて、たまらず甘い声を上げてしまい、『対魔士としての誇り』などと口にしたそばからまるで娼婦のようにいやらしく腰をくねらせてしまう)
「なっ!?やっ、やめなさいっ!二人とも…こんな格好…んぉっ♡おおおっ♡♡」
(そして恥ずかしい格好で運搬され始めれば抗議するものの、脚を大きく開かれたせいでアナルプラグが奥までグイッと食い込み、仰け反って悶絶しながら、はだけた巫女装束からは身体にピッチリ食い込む股間が見え、大ぶりの肉真珠がカチカチに尖っているのが丸見えに…)
「はぁ…はぁ…はぁ…んあっ♡おっ♡んぐっ♡んんんっ♡♡おおおっ♡♡」
(そして取り残された小部屋では絶好の獲物を見つけたとばかりに淫霊達が明日香の肛門めがけて殺到。本来ほとんど無害に近い低級の淫霊達だったが、スライムという依代を元に淫霊達が濃縮され、肛門にぶち込まれたスライムゼリーは本来最下等の生物のはずが、中級淫魔程度の『格』を持つように…)
「はぁ…はぁ…だっ、だめ…なんで…んっ♡」
(そしてまさかカメラを仕掛けられたとは気づかず、2人が去っていけばもう我慢できないとばかりに肛門に手を伸ばすものの、ハーネスでガッチリ固定されたアナルプラグは自分の意思で快感を得ることは許さないとばかりに刺激を与えてくれない。それならばとバカでかい胸に手を伸ばすものの、淫魔の攻撃に対抗するように作られた戦闘スーツは刺激をほとんどシャットダウンしてしまい、もどかしい感覚だけで快感は得られない。クリトリスに手を伸ばしても同様で、まさか戦闘スーツを脱ぐわけにもいかず、腰をくねらせてアナルプラグの刺激を得ようとしながら自分の身体を弄ってなんとか自慰をしようとする姿は、そのままお金を取れるのではと思えるほどの淫らな光景をカメラに映し出す。)
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