「んあっ…はぁ…はぁっ…ほっ、本当ね…♡じゃっ、じゃあ…えっ?あっ、ごっ、ごめんなさいっ!」
(腸内のスライムは動きが収まるどころかより激しく蠢き始めてしまっていて、冷静は完全に欠き始めてしまっていて、脅威度判定などを突きつけられて突入するしかなくなってしまっている。更に密着スキンシップの中でフタナリチンポを触っていた事を指摘されると慌てて手を話すが、太いチンポの感覚は手に残っており、より尻穴を疼かせる結果に)
「はぁ…はぁっ…そっ、それじゃぁっ…とっ、突入…ををっ♡」
(逃げ道を塞がせれ仕方なく突入の選択肢を選ばされて、対淫気の霊力障壁を展開するものの、注入されたスライムは霊気を吸収する作用を持っており、見習い対魔士程度の出力しか出せない。混乱して立ち止まろうとすればまたお尻を叩かれて無理矢理進むことに…)
「はぁ…はぁ…こっ、このあたりから…魔界の気配が…えっ?ひうっ…♡んおおおっ♡♡」
(そして結界の内側の廃ビルに一歩脚を踏み入れれば、淫霊達が撒き散らした淫気の圧力でミチミチとなっており、出力の落ちた障壁は簡単に突破されてしまう。さらに本来戦闘スーツが第二の障壁として淫気を遮断してくれるはずが、肛門にぶち込まれたアナルプラグは淫気と極めて親和性が高い物質で作られており、肛門からどんどん淫気が入ってくれば、もう腰砕けになってしまい、ビルに脚を踏み入れた瞬間躓いたように這いつくばってしまい、先程マリアと由比に指摘されたばかりにも関わらず尻をくねらせるのは止められるなくなり、内側にアナルプラグの形クッキリと浮かばせたお尻振りながら二人を誘うように)
「んぐっ、きっ、気をつけて…♡ふっ、二人とも♡こっ、このエリアは…やはり予想以上にっ、んんんっ♡」
(そしてブザマを晒している醜態をなんとか誤魔化そうと二人に想像以上の淫気が満ちていると告げるも、その隙にも淫気によって活発化したゼリースライムは暴れていて、なんとか排出したいと頭の中はそれで一杯になるが、ハーネスで固定されたアナルプラグは当然ビクともせず、隙間からわずかに腸汁と媚薬が混じった液体が漏れるだけに…)
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