由真が乳首を弄られながら甘い声を漏らし、必死に言葉を紡いだ後、私は満足げに微笑んだ。
「よく言えたね……。でも、まだ足りない。
由真の本当の覚悟を、ちゃんと形にしてもらおうか。」
私は由真の身体から手を離し、玄関の床に視線を落とした。
脱ぎ捨てられたワンピース、ブラジャー、ショーツを指差す。
「まずは自分で脱いだ服を、綺麗に畳んで揃えて置きなさい。
丁寧に…きちんと畳んでください。」
由真が羞恥で震えながらも従う様子を、私はじっくりと眺めていた。
Eカップの胸が揺れ、豊かな尻がわずかに動く。
服を丁寧に畳み、玄関の床に整然と並べ終えると、私は静かに指示を続けた。
「その服の前に、正座して……そのまま土下座しなさい。
額を床につけて、私に誓うんだ。由真。」
由真が裸のまま、畳んだ服の前に膝をつき、ゆっくりと上体を折り曲げていく。
豊満な乳房が重力で垂れ、形の良い尻が後ろに突き出される格好。
完全に服従の姿勢——土下座。
私はその姿を上から見下ろし、低く優しい声で言った。
「そのまま、はっきりと言いなさい。
『黒崎様……これから東野由真のことを、性奴隷として調教してください。
一週間、黒崎様の言うことを何でも聞き、
身体も心もすべて捧げて、性奴隷として奉仕いたします。
どうか……由真を調教して、悦びに変えてください……』
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