私とせいこは双子・・・。
互いに社会に出るまで同じ部屋で過ごしてきた姉妹・・・。
思春期になる頃には互いにオナニーを覚え、相手に隠れベッドでオナニーをしていた。
互いに気付いてはいたが口には出さなかった。
そんな、妹に今はおまんこを舐められるために、股を広げていると思うと、羞恥心は自然に昂まる。
また、せいこも姉のおまんこに舌を這わせながら、していることへの背徳感が昂まる。
そんな、2人の感情を煽るように、部屋には拓実に犯されてるあやかの喘ぎ声が響き渡る・・・。
さらに、拓実は私たちに命令する・・・
拓実「姉妹牝犬、今度は69になり互いに舐め合い、互いの臭いや味を教えあえ」
私たちは言われるままに、身体を重ね目の前に互いの股間が迫る・・・。
互いの羞恥心と背徳感はマックスに・・・。
同時に私たちは相手のおまんこに舌を這わせた・・・。
ちさと・せいこ「はああああ・・・そ、そんな・・・ふわああ」
互いのGポイントは全く同じ・・・。
カオスな空気に包まれていく・・・。
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