佐藤さんに言われストッキングとパンティを膝までおろして足を拡げて秘部を見せる。
既に濡れていてピアス周りは透明な淫汁が糸を引いていた
佐藤さんはクリトリスのピアスを無造作に軽く引いた
私「あっ・・・」
触られた瞬間、声を出して腰が震えてしまった。
佐藤さんはニヤリと笑った
「巣K氏買い物しよう、似合う服を買ってあげるよ」
ファッションショップに車を止めて店内に入る
店員の目を気にしながら、佐藤さんは服を選び私に渡す
そして「下着を着けないで試着しなさい」と試着室へ促す
試着室で着替えた私は鏡を見て「身体のラインがこれじゃ・・・生地薄い・・見えてる・・・」恥ずかしくなってしまう。
佐藤さんが中を覗き「いいね・・身体のラインがよく出てる」
店員に「このまま着ていきたいのだがいいかな?」
佐藤さんが店員に何か話していた・・・
私は既に乳首が起っているのでポッチが見えてしまっていて、下半身も薄っすら恥毛が見えている
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