佐藤
「疼いてるおまんこ、見せてごらん。」
美咲は恥ずかしさで顔を赤らめながら、ストッキングとパンティを膝まで下ろし、足を広げて秘部を佐藤さんに見せた。
既にクリトリスのピアス周りにはら透明な淫汁が糸を引いて垂れ始めていた。
佐藤は満足げに指を伸ばし、クリトリスのピアスを無造作に軽く引いた。
「クリトリスがビクビク反応してるね」
美咲はビクンッと腰を震わせ、甘い声が漏れた。
「少し買い物をしよう。
君に似合う服を買ってあげるよ。」
道路沿いのファッションショップに車を停め、佐藤は美咲を連れて店内へ入った。
店員の目を気にしながら、身体のラインがくっきり出る薄手のワンピースを選び、下着は着ないように美咲に言って、試着室へ促す。
試着室で美咲がワンピースに着替えると、佐藤さんはカーテンを少し開けて中を覗いた。
ワンピースは薄く、乳首がうっすら浮き上がり、股間の陰毛も微かに透けて見える。
歩くたびに生地が擦れ、ピアスが刺激される。
「いいね……身体のラインがよく出てる。
乳首もちょっと動けばわかるくらい浮き出てる。」
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