仕事中も下着が擦れるたびに感度が増していき
「いつでも発情した牝」になり始めていた
駐車場へ向かうと、車から手を振り声をかけてくる男性がいた。そう、佐藤さんだった
あれ以来、会えてなかった私は佐藤さんを見たら身体が熱くなってしまった
「旦那から聞いてると思うけど、しばらくまた調教して肉便器に仕立ててあげるから」
私はゾクッとした。
車に乗り込むと「疼いてるおまんこ見せてごらん」
私は車のなかでストッキングとパンティを下ろして、佐藤さんに拡げて見せる
既に濡れて淫汁が垂れ始めていた。
佐藤さんとのこの旅行で私はもっと変えられるんだろうなぁーって考えていた
話変えた方がよかったですかね?
展開が難しかったら違う展開でも大丈夫です
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