市役所からの退勤時間。
美咲はブラウスと膝丈スカートに身を包み、疲れた様子で建物から出てきた。
乳首のピアスが軽く擦れるたび、甘い疼きが胸に広がり、クリトリスのリングも歩くたびにパンティに当たって秘部を刺激する。
数日間の日常で、身体はすでに「いつでも発情しやすい」状態になっていた。
駐車場の方へ歩いていると、車の窓から手を振る男がいるのが目に入った。
運転席から佐藤が降りてきて、穏やかな笑顔で美咲に近づいた。
佐藤
「美咲、お疲れ様。迎えに来たよ。」
美咲の腰に手を回し、車に導きながら耳元で囁いた。
佐藤
「ピアス、毎日擦れて疼いてるだろう?旦那さんにも報告済みだ。
旅行も兼ねて、肉便器として徹底的に可愛がってあげるから……車の中で少しだけ、疼いてるおまんこを見せてごらん。」
助手席のドアを開け、美咲を乗せた。
車内に入るとすぐにスカートを捲り上げ、クリトリスと濡れた秘部を確かめるように指を這わせる。
【展開がまとまっていないですが、取り敢えずこんなAVあったかなと思いながら】
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