ボーイ君の若い肉棒が口内に入り、美咲はすぐに舌を絡めて丁寧に舐め始めた。
ジュボジュボ……レロレロ……ジュルル……
皮の内側や亀頭の汚れを舌で丁寧に掬い取り、飲み込んでいく。
イヤらしい音を立てながら、必死に掃除する姿に、ボーイ君は声を上げて感じていた。
ボーイ君
「うわ気持ちいい、出ちゃいます!」
ボーイ君は美咲の頭を押さえ、口内に射精した。
ドピュッ……ドクドクドクッ……!!
大量の若い精液が、美咲の口内に勢いよく注ぎ込まれる。
美咲は、全てを受け止め、口を開けてボーイ君に見せた。
ボーイ君は美咲が口を開けて見せてくれた瞬間、息を飲んだ。
うわ……マジで。人妻の口の中に、俺の精液がたっぷり溜まってる
白くてねっとりして、舌の上に広がってる
チンカス舐め取ってた口の中、今は俺のザーメンでいっぱい
エロすぎる
この清楚そうな人妻が、こんな変態肉便器になって、俺の精液を口に溜めて見せてくるなんて
興奮が止まらない、チンポまた硬くなってきた
「ゴクリ……ゴクリ……」
濃厚で若々しい精液を飲み込み、満足げに微笑んだ。
「濃くて美味しかったわ……ボーイ君。」
佐藤健、低く笑いながら拍手した。
「よく飲んだね、美咲。
若いチンポのチンカスまで綺麗に掃除して、精液も完飲、立派な肉便器だ。
ボーイ君、どうだった?
この人妻の口、最高だろう?」
ボーイ君はまだ息を荒げながら、興奮冷めやらぬ様子で頷いた。
佐藤
「まだ勃起したままじゃないか、ボーイ君。
若い精力、素晴らしいね。
美咲の口で満足したところだけど……次は本番はどうだ。」
佐藤は、美咲の尻を軽く叩き、四つん這いの姿勢にさせて、ボーイ君を促した。
佐藤
「ほら、遠慮なく挿れろ。
今は浣腸でアナル栓してるけど、マンコはいつでも空いてる。
人妻の奥、たっぷり味わってみろ。子宮に直接注いでもいいからな。」
避妊しなくていいとそのまま挿入を促す
ボーイ君は興奮で顔を赤らめながら、硬くなった肉棒を握り、美咲の濡れた秘部に近づいた。
【休みは、書くペースが一定にならないです。ご容赦ください。】
※元投稿はこちら >>