私は佐藤さんの激しい責めによって旦那とは味わえない快感得て身体がフワフワしてる
「佐藤さん、私は帰りたくない…佐藤さんにもっと犯して...肉便器美咲にして欲しい‥‥」
佐藤さんはニヤリと笑い「旦那さんには私から連絡しておこう」とスマホを取り出す
私は犯されたままの体制でいたので、お尻を高く突き上げたまま膣口からは佐藤さんが出した精液を垂らしていた
パシャ…パシャ
何枚もスマホで撮影され、そのまま旦那へ送っていた。
私は佐藤さんが座っているソファーへ身体中か痛くて動けないのに頑張って足元まで辿り着く
そして、言われてもいないのに佐藤さんの肉棒を咥えてお掃除フェラをする
佐藤さんは何も言わずスマホいじっていた
「ジュボ…ジュボ…美味しい」
佐藤さん、美咲の事もっともっと肉便器にしてください
私の中で佐藤さんと離れたくない気持ちが芽生え、もっともっと肉便器にして欲しいと思うようになっていた
『ストーリー変更させてしまいごめんなさい。うれしいです。アナル…私はされると思っていたので‥‥』
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