「イグッ…美咲いっちゃいます…あぁ…」
私は身体をヒクヒクさせるが佐藤さんの動きは止まらなかった
「あぁ…また来る…イク…あぁ…」
「いっちゃいます…淫乱な美咲はまたいきます」
私は佐藤さんの激しい腰付きで、玩具責めのときのように連続イキが始まる…
「あぁ…奥に当たってる…ずごい…旦那よりも太くて...」
「またイクッ…あぁ…美咲は肉便器として‥‥イクッ…」
「あぁ…ずごい…きてる…あぁ…止まらない‥‥イクッ」
後手で縛られているが、大きく背中を仰け反らしイクッ…
「美咲は肉便器‥‥です。もっと犯して...」
目は焦点が合わないほど虚ろになって
口も開き涎を垂らしながら、床を愛液と一緒に汚していた
「中に出すぞ…」その言葉を聞き…「中はダメ‥‥」と心の中で叫ぶが…
「たくさん中に出して下さい‥‥子宮内にたくさん出して下さい‥‥」
私は叫んでしまう…
佐藤さんは肉棒で突きまくり「中に出すぞ!」
そういって肉棒を子宮口に押しつけ
「ドクッ…ドクッ...ドクドク」
私は「イヤぁー...子宮内に熱い精液が出てる…イクッ…」
「熱い精液がたくさん肉便器美咲の子宮に出てます…」
「気持ちいい‥‥幸せです‥‥」
私は身体を痙攣しながら子宮内に出された熱い精液を感じていた…
『当初はその日に返すはずが、そのまま泊まることになる設定でお願い出来ますか』
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