焦らしの時間が長くなるほど、美咲の理性が溶けていく。
そしてついに、美咲の声が震えながら漏れた。
「……動いてください……」
「奥まで……掻き回してください……」
「あぁ……お願いします。私を肉便器として使ってください……」
「たくさん動いて……奥まで突き上げてください……」
佐藤は満足げに笑い、耳元で囁いた。
「よく言えたね。」
腰をゆっくり引き、勢いよく奥まで突き上げた。
ズンッ!!
「こうか?奥まで突き上げるんだね……。」
一気に激しいピストンが始まる。
後ろから深く、強く、子宮口を何度も叩くようなストローク。
結合部から愛液が飛び散り、パチュン、パチュンという激しい水音が部屋に響き渡った。
「肉便器として、しっかり受け止めて……。
旦那さんより太い俺ので、奥を掻き回してあげるよ。」
美咲の腰を掴み、容赦なく腰を振りながら、時折奥でグリグリと回す動きを加えた。
美咲がイキそうになると再び、焦らし始める佐藤
腰を止めて「ほら、おねだりは?」と美咲に促す。
「あぁ……旦那さんより太くて長いおちんぽで……子宮の奥まで突き上げて、めちゃくちゃに犯してください……」
「私は淫乱肉便器です……どうか、奥を掻き回して……愛液まみれのオナホールにしてください……」
佐藤「もっとだ。もっと惨めに…」
「うぅ……お願い……この淫乱人妻肉便器を、旦那さんより優位なおちんぽで調教してください……」
「あひっ焦らさないで……早く、激しく腰振って……肉便器イキさせてください……!」
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