私は震えながら動けないままでいると佐藤さんが近づき背後に回り
「緊張してるね。無理に急がせないよ・・・でも動けないなら私が手伝ってあげようか」
そう言って暖かい息が耳にかかる
「じっとしていてごらん」
佐藤さんはそういうと指先が背中に触れ、ブラのホックを簡単に外した。
ホックを外された私の胸はブラから解放されてプルっと揺れる。
続けてショーツにも手をかけゆっくりと太ももまで脱がされてしまう
「綺麗な身体だ、美咲さん。49歳とは思えない肌の艶と張りだ。。旦那さんが大事に守ってきたんだろうね」
「でも今日は、私の前では全てを晒してもらうよ」
下着も脱いで全裸になった私は、佐藤さんに肩を持たれてベッドへ移動
「ベッドの上で膝立ちになって、手を後ろで組んでごらん・・・そうだ」
私は佐藤さんに言われた通りの格好をする
「恥ずかしい・・・佐藤さんに見られてる」
「いい眺めだ、まずは軽く解していこうか・・・」
ブーンと小型ローターを手にとり、私の首筋から肩、背中と優しく這わすように動かして徐々に下半身へ移っていく
私は何とも言えない感覚でされるがままで震えていた
佐藤さんはローターを動かしながら私の内ももを優しく撫でる。
私は身体をぴくっと反応させてしまう。
「気持ちいいです・・・」
私は吐息を漏らしながら、素直に口で言ってしまう。
下半身は少し濡れているのを感じるが、佐藤さんに気づかれないか恥ずかしく顔を赤く染めてしまう
※元投稿はこちら >>