【こんばんは、今日も1日お疲れさまです。
またお返事が遅くなってしまってます…。
暑さとお仕事の忙しさでぐったりしています…。
台風が変な方向から来ているので、雨風にはお気をつけくださいです。】
カレン「ちゅ…れろ…っ…んんっ!?じゅる…んぉ…んじゅるる…んむぉおおおっ!」
口いっぱいに後輩怪人おちんぽを咥えさせられながらご奉仕させられ、涙目のカレンは口と喉と舌でブザマな屈服アクメをキメながらなっさけなく身悶えて…
天花「おっ!おおっ!おぉおおっ!こ、こんないっぱいの怪人おちんぽ相手にしてたら…私とカレンの体力もたな…んひぃいいっ!」
正義のヒロインである私とカレンが2人同時にイクと怪人おちんぽが強化され、さらにただでさえ絶倫の怪人おちんぽ複数に犯されたらアクメ絶頂から降りてこれず…
天花とカレン「イ、イグイグイグイグぅううううっ!!んひぃぐぅう…あぁあああああっ!!」
ジュエたちの怪人おちんぽの前には正義の王子さまヒロインもただのメスでしかなくて、みっともないアクメ濁り声をひり出しながらよがりイキ狂って…翌朝には私とカレンは顔も髪も全身を白濁どろっどろザーメンまみれにされ、怪人おちんぽにマーキングされたメスネコ王子さま奴隷ヒロインのブザマ姿を晒してしまって…。
天花とカレン「っ…さ、3人とも部室でなんてものを見てるの…!」
メスネコ王子さま奴隷ヒロインとして後輩怪人おちんぽに屈服した私たちの恥ずかしいビデオを3人は見ていて、他の女子水泳部員たちにこの事がバレたら昨日以上の怪人おちんぽ交尾まわしが待ってると正義の王子さまヒロインとして慌てて…。
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