【こんにちは。
怪人おちんぽの前で2人は王子さま正義のヒロインではなくて『メス王子さま奴隷ヒロイン』になる感じで、普段は自身のドスケベな肉体に気付かず王子さまヒロインの振る舞いを見せるも『裏では怪人おちんぽに媚びてしまうメス王子さま奴隷ヒロイン』にブザマな調教してもらえたらです。】
天花「女の子たちを怪人から守る王子さま正義のヒロインとして、何をされても絶対に私は怪人のあなたには屈服したりしないわ…!カレンだって救出してみせ…んむぅ!?」
蜘蛛の巣に磔拘束されていても王子さま正義のヒロインが怪人に屈服するわけにはいかず、そしてカレンの前だから王子さまヒロインとして強がるも怪人キスされ始め…
天花「ちゅ…れる…んんっ…誰が怪人の玩具になんてなるものか…っ…おちんぽが初めてのキスだなんて…カレンや私の唇を辱める悪い怪人は必ずお仕置きして…んむぅうっ!?んっ…ちゅる…れろ…じゅる…んっんんん!」
顎を掴まれながらのキスに抵抗を示す強気な目でキッと睨みつけるが、ねっとりと絡みつく舌と甘ったるい唾液で心と身体をピンク色に染め上げられていき…
媚薬とディープキスで王子さま正義のヒロインから強制的にメスにさせられ、全身から汗の混じったドスケベ発情フェロモンダダ漏らしながらお尻と腰をくねらせ身悶えて…。
カレン「お、王子さま正義のヒロイン紅月カレンとしては屈服して怪人おちんぽ交尾するのはイケナイこと…でも…その…メス奴隷ヒロイン紅月カレンとしてはジュエとアラクネおちんぽは嫌じゃないというか好きで…えっと…だから…。」
天花が見ている前で屈服メス奴隷ヒロイン姿を見せるのは羞恥心と屈辱にまみれた行為で、王子さま正義のヒロインとしての矜持やプライドから抗うも『アラクネおちんぽ顔の前に突き出される』と王子さまからジュエのメスになり…
カレン「っ…お、王子さま正義のヒロイン紅月カレンはジュエお姉さまとそのアラクネ怪人おちんぽが大好きなメス奴隷ヒロインです…!アラクネおちんぽ交尾で自分が王子さまヒロインではなくドスケベなメスだってこと完膚なきまでわからされました…!だからジュエお姉さまの彼女(女)兼メス奴隷ヒロインとして『メス王子さまご奉仕』させてもらいます…んんっ…ちゅ…れろ…ちゅる…れる…んじゅるるる…!」
天花「っ…あ、あのいつも凛々しい王子さまヒロインのカレンがあんなブザマなメス姿を晒して…//」
王子さま正義のヒロインなのにジュエのアラクネ怪人おちんぽに媚びて、カレンは『メス王子さま奴隷ヒロイン』としてご奉仕する姿を同じ王子さま正義のヒロイン天花に見せて…。
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