【おはようございます。
承知しました。天花も揃ってジュエの奴隷に。じっくりと進めていきましょう。
カレンと天花の二役は大丈夫でしょうか?】
マンションのエントランスから罠を張るジュエ。
見えない細い糸を何本も通路に設置していく。
後ろからつけてくる天花は気づかないうちに身体に糸が纏わりついていた。
ジュエとカレンの部屋の前まで来ると、糸を思いっきり引き寄せる。
隠れていたつもりの天花が二人の前に引き釣り出される。
「貴女、天花ちゃんかしら?今日は私達のことずっと見ていたわよね?カレンのことが気になるの?」
カレンのスカートを捲ると、股間にぶっとい蜘蛛の糸が食い込んでおり、トロトロとはしたない液を垂らしていた。
「貴女も仲間に入れてあげるわ。部屋に入りなさい。」
天花の上半身は糸でぐるぐる巻きにされ、抵抗することができない。
「ねぇ、カレン。天花は貴女のことが気になっているようよ。
私と貴女の関係、貴女がどんな素敵な経験をしたか教えてあげなさい。」
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