徹は興味津々の早苗に鍵を渡した。
嬉々とした表情を浮かべ鍵穴に刺して回した。
が、すぐには抜けず真波も力を入れて協力する。
ようやく抜けたプラグ。
お尻の穴は拡張が進みなかなかすぐには閉じずクパクパしている。
それを早苗が指で触る。
真波は性感帯と化したアナルを撫でられ甘い声を上げる。
晋一は黙ってそれを見ている。
徹は浣腸器を持って中に注入していく。
1本目…そして2本目…
みるみる真波のお腹が膨らみ苦しそうに脂汗をかいている。
「真波…今度は粗相しちゃいけないよ?」
苦しむ真波に再びプラグで栓をした。
「さぁ、お披露目の時間だ…もう限界だな…真波」
少しニヤッとし、徹は晋一に言った「晋一君…真波が苦しそうにしている…君の手でプラグを抜いて楽にしてあげてくれないか…?勢いが凄いから掛からないようにね…」
どこか楽しげに徹はそう話した。
【すいません。お待たせしました】
※元投稿はこちら >>