私は晋一の顔の真上に秘部を晒したまま、身体を仰け反らせて喘いだ。
「ああっ……イク……イクゥゥゥ……!!」
晋一が慌てた声で言った。
「あ、あ、早苗……さん……もう出ちゃう……ダメだ……真波……ごめん……」
謝りながらも、晋一は早苗さんの口の中に射精してしまった。
早苗さんは喉を鳴らしてそれを飲み込み、満足そうに微笑んだ。
私はその光景を見ながら、バイブの激しい動きに耐えきれず、
大きな潮を吹き出してしまった。
びゅっシャーッ!!
潮が放物線を描いて飛び、晋一の顔や胸に掛かる。
私は絶頂の波に飲み込まれながら、情けなく喘ぎ続けていた。
「あああああっ……!! イクゥゥゥゥゥゥッ……!!」
早苗さんは晋一の肉棒を最後まで咥え込み、喉を動かして精液を飲み干した。
「ん……ごくっ……」
彼女はゆっくりと肉棒を口から離し、唇の端に残った白濁を舌で舐め取った。
満足げに微笑みながら、晋一の顔を見上げる。
「ふふっ……晋一さん、今日はたくさん出たね……
いつもより濃くて……おいしかったよ?」
早苗さんは少し上気した頰で、晋一の肉棒を優しく指で撫でながら、
悪戯っぽく目を細めた。
「真波ちゃんのエッチな姿を見て興奮したんでしょ?
寝取られてるのに、こんなに硬くなって……可愛い」
彼女は晋一の反応を楽しむように、精液の残りを指で掬って見せ、
自分の唇に塗るような仕草をした。
「ねっ徹、、真波さんのお尻に入れたの興味あるんだけど…」
ど早苗さん。
※元投稿はこちら >>