早苗さんは晋一の肉棒を優しく咥え込み、ジュル……ジュル……と湿った音を立ててフェラを続けている。
晋一は気持ちよさそうに顔を歪め、低くうめいていた。
「真波……見るな……うっ……早苗……さん……」
悶える晋一の声に、私の胸がチクンと痛んだ。
でも私は目を逸らせず、ただその光景を見つめ続けていた。
徹さんはそんな二人を興味深そうに見つめながら、私の耳元で囁いた。
「早苗……いつも晋一君のを飲んでるのか?」
その言葉に、早苗さんは晋一の肉棒を咥えたまま上目遣いに微笑んだ。
私はバイブの刺激に
「あっ……! おまんこが……おまんこが……気持ちいい……!」
※元投稿はこちら >>