口だけではなく、胸も使えるようになっていた。
早苗の小さな胸では叶わないパイズリを教え込ませた。
しかも俺の肉棒の長さだと挟んでも亀頭は口に咥えられる。
「いいぞ…真波…ずいぶん上手くなったな…」
胸の柔らかな締め付け舌使い…
フェラで真波の唾液に濡れた肉棒が胸で擦られる度にネチャネチャ…とまるで膣内に入れてるような音を立てる。
「よし、そろそろ…いいぞ…」
俺は再び真波の喉奥に肉棒を挿し込み頭を掴んで腰を振る。
「うっ…」
低いうめき声と共に熱くて濃厚な精液が真波の口を占領した。
一滴も溢さないように気をつけ、やがて真波は舌を出して精液を見せる。
それからゆっくりと喉に落としていく。
空っぽになると口の中を見せ、お掃除フェラを披露した。
「どうだ?美味しかったか?」
満足そうに掴んでいた頭を優しく撫でた。
「ほら、自分のやらしい汁で垂れた床もキレイにしなさい…」
そう言うと真波は水溜りのような愛液を舌で舐めていた。
その間に縄やバイブを用意すると、まずは手を縛り、足をM字に開かせ慣れた手付きで縛った。
「そろそろ真波もイキたいだろ?たっぷりご褒美をあげるよ…」
乳首にローター、クリも糸で繋いでスイッチを入れた。
乳首とクリが引っ張られながら振動も与えている。
「さぁ、今日は何回イケるかな…」
楽しそうに微笑むと俺と同サイズのバイブを膣内に挿し込んだ。
アナルプラグとバイブが薄い壁で刺激し合っている。
ひときわ大きな喘ぎが部屋に響く。
「真波…イク時はちゃんと言うんだよ…」
ピシィと鞭を放ち、絶頂寸前の真波に刺激を与える。
(そろそろイキそうだな…少し楽しむか…)
絶頂寸前の真波…だったがバイブのスイッチを止めた。
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