「んっ!ぶ!ぷはっ!はぁ…はぁ…」
あの太くて長い園長のチンポを咥えさせられ、苦しくて息があがっています。
「あ、あなた…は、はるかは、み、くのために、園長先生のお、おちんぽで、お、犯しても、もらいます…」
四つん這いにさせて突きだした股間部分を自ら拡げておねだりをさせていく
「え、園長先生、し、主人よりも、ふ、ふとい、ちんぽで、はるかのこと、調教し、してください…」
そう言わせて園長は固くなったチンポを挿入します
「ん!あ、あああっ!」
四つん這いでバックで犯されていく私。
拒否しているはずなのに、おまんこは濡れてスムーズに受け入れられています
「み、みく、ちゃん?ママ、セーラームーンに、な、なって、がんばってる…あ!んっ!あああ!」
娘に声かけろと言われてたどたどしく答えていきます
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